2009年8月12日水曜日

Search-based Keyword Tool

webの世界をリードするグーグルがだしているツールはかなりの数があるが、今日はその中の一つSearch-based Keyword Toolを紹介します。
Search-based Keyword Tool にURLを入力することで、そのWebページに関連性の
高いキーワードを抽出し、キーワードの月間検索数、競合度合い、推奨入札価格を
表示させることができます。
またURLとキーワードを入力することで、抽出したいキーワードの指定を行うことも
可能です。現在、Search-based Keyword Tool はベータ版となっていて、他にもGoogle AdWordsを使用するにあたって関連する指数が表示される予定です。
アメリカ、イギリスのユーザ向けのツールになっていますが、設定で「日本語」を指定すれば、日本語での使用も可能だそうです。
世界のグーグルですが、日本ではヤフーの方が馴染みがある人の方が多いですよね。
何故日本はヤフーなのか明日調べてみよう!!

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